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アナログレコードのデジタル化(7)

今日はシェフィールドラボのダイレクトカッティングレコード「HARRY JAMES COMIN FROM A GOOD PLACE」と同じくダイレクトカッティングのザ・スクェア「ミッドナイト・ラバー」をデジタル化してみました。

Rimg0189_r Rimg0191_r HARRY JAMES の方はダイレカッティングらしい鮮度の高いクリアな音で音楽に没頭できました。

トランペットの音が鮮烈ですね。

ザ・スクェアの方はクリアなんですが、なんだかCDを聞いているような感じでした。(電子楽器が多すぎるせいでしょうか。(^_^;))

金田式A/Dコンバータの方は(ケース以外)残りのボリュームと27MHzのクリスタルを今日注文しました。

ピークホールドのレベルメーターを付けたいと思い今日もWebを彷徨っています。

レベルメータやICはカセット録音アンプを作ろうとしたときの部品を流用したいと思っているのですが

電源電圧の関係で調べまわっています。

おまけ

Rimg0192_r 「Project Bood」と言う試作実験用のボードとジャンパーです。

±15Vと+5Vの電源が内臓されています。

±15Vは電圧可変です。

Rimg0193_r ケンウッドのファンクションジェネレータです。

Rimg0194_r トランジスタのペアリング用に作った電流計です

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