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DCアンプ A/Dコンバータ ピークメーター

前回ピークメーターを探していると書きましたが、何のことは無い手持ちのパーツ在庫を探していたら「オーディオ DCアンプシステム(下巻)」に乗っているLB1405とTML8051を持っていました。

早速規格をWebで調べたら電源電圧5Vで使えるみたいなので、A/Dコンバータ で使用できそうですね。

注文したボリュームが9日には到着するとメールが来ましたので、作成に取り掛かりたいと思います。

でもパーツ在庫を確認していないのでひょっとしたら足りない部品(主に抵抗だと思うのですが)が有るかもしれません。(かと言って、いまさら進の抵抗は手に入りませんが(^_^;))

今日はSOURCENEXT 「いきなりPDF」COMPLETEを買ってきてMJの金田式DCアンプシリーズをPDF化しだしました。

雑誌の記事をファイルしていたのですが3冊になってきて記事を探し回るのに不便になってきたためです。

ゆっくりとやります。

iPhone+imAmp(改)で音楽を聴きながら、こうしてブログを書いているのですが、OS-CONのエージングが進んできたのか脳内エージングが進んできたのか判りませんが、日に日に音が良くなって来るような気がします。

それと共に不満も出てきていますが・・・・

良くなって着ていると思うのは高域が伸びて来ているように感じます、そして不満は低域がボンついているような気がしてなりません。(純正のimAmpのコンデンサの時は低域に関してはこんな感想を持った事はないのですが)

高域、中域、ボーカル供クリアなのですが、低域のみ量感は有るものの何か、篭っている様なボンついているようなすっきりしない感じです。

コンデンサやオペアンプの出力抵抗などが変わったのでER-4Sの抵抗をDALEからタクマンに変えたらどうかなと思う今日この頃です。(^_^;)

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