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アナログレコードのデジタル化(18)

今日は

Sheffield Labの2枚(ダイレクトカッチング)

LAB-8

PROKOFIEV:EXCERPTS FROM THE BALLET ROMEO AND JULIET

1977年

Rimg0513_r_2

LAB-21

THE NAME IS MAKOWICZ

1983年

Rimg0518_r

どちらも録音、演奏とも私の好みでした。(今回初めてまともにこの2枚のレコードを聴いてみました(^_^;))

デジタル化の後の編集がやはり時間がかかります(未だiPhoneに転送して聴いていません)

LAB-8の方はやはり通常のクラッシクレコードとは音場のイメージが違いますね楽器の定位が良いように感じます。(メータの音に慣れているせいか未だ多少違和感が有ります)

ポータブルヘッドホンアンプ6号機の方は中々進みませんが、やっと基盤の配線まで終了しました。

Rimg0520_r

Rimg0521_r

やはりコンデンサはAPSを試してみようと試しに取り付けました(^_^;)

後は電源配線、入出力配線をしてバラック状態で聴いてみたいのですが1つだけ心配なのは

今回部品配置を間違ってFET等をはずす時半田吸い取り器を当てる時間が長かったので破損しているのでは無いかと一抹の不安が有ります。

まあ試してみるしかないですけれども・・・・

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