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ダイレクトカッティングレコード(レコードのデジタル化)

昨日は久々に友人と明方3時まで痛飲してしまい体調不良です。

東京からこられたTさんも一緒に3人で飲んだのですが、オーディオに興味の有る方だったので、この機会を逃すまいと4号機(改)を持って行き聴いてもらいました。(^_^;)

ボーカルの曲で「この人はこんな透明感のある声だったけ?」とか「音のリアリティが・・・」等良い評価をして頂きました。

そこでレコードの話になり「秋吉敏子のダイレクトカッティング版持っていますよ」と言うと

「トラッキン/ルー・タバキン?」「それは貴重、是非聴いてみたい」と言うことでしたので、次の機会には持って行こうと思います。

それやこれやでオーディオ談義に花が咲き気が付いたら3時だったわけです。

(用事の為朝7時には起きましたが少しつらいです(^_^;))

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45回転ダイレクトカッティング版です。

1976年9月3日録音

この2枚は内容は全く一緒なのですがジャケットが違います。

上のレコードはNOT FOR SALEと書いてあり中の説明書を読むとカートリッジ X-1Ⅱの購入キャンペーンの特別企画レコードとの説明が有ります。

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このレコードは初めて買ったダイレクトカッティングレコードです。

残念ながら試聴中にレコード針を滑らせてしまい傷つけてしまった為もう20年以上聴いていません。

この機会に3枚ともデジタル化して保存しておこうと思います。

これからも少しずつ収集したダイレクトカッティングレコードを紹介して行きます。

追記

内容が重複しそうなのでカテゴリー:レコードのデジタル化に統合します。

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