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MJ(無線と実験)10月号 金田式ヘッドフォンアンプ(21)

MJ(無線と実験)10月号 金田式ヘッドフォンアンプは気のせいか篭り感が無くなってきた様な気がします。

いっその事、アンプ基板+電源分圧回路+バッテリーチェック基板を1枚基板にしてしまえと考えてPCBEでパターンを作っています。

9Vのバッテリー端子も簡単に手に入れば基板に取り付けたいところなんですが、何せ田舎ゆえ簡単には入手できそうも有りませんのでバッテリーより、配線で電源供給です。

インバーテッドダーリントン回路使用の物はパターン図は出来たのですが、同じ物を作ってもなーと言う気分になり、現在、ダーリントン回路の物をパターン図作成中です。

インバーテッドダーリントン回路使用の物はタカチのYM-130(W130,H30.D90)に計算上は、かろうじて収まる大きさになりました。

ポジ感光基板 Sunhayato NZ-P12Kで1台分しか基板が取れません、アンプ基板だけなら2台分取れたのですが(^_^;)

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インバーティッドダーリントン型一体式パターン図です。

単純に2チャンネル分のアンプ基板に電源分圧回路+バッテリーチェック基板の回路をくっつけて電源ラインはアースをまたがるのでジャンパーで配線と言う形です。

こんなパターン作って、欲しいなんて人がいるんでしょうか?(^_^;)

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