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LH0032変換基板(2)

もう一パターン半固定抵抗にコパルN-13Tを使用したパターンも考えてみました。

抵抗にタクマン4.7KΩを追加して調整するパターンです。

どちらが上手く動作するか、どちらの音が良いのか、はたまた両方とも動作しないか

今から楽しみです。

金田式DCアンプNo204(モドキ)はここに来て、ようやく音が安定してきました。

エージング時間100時間位にはなったと思うのですが、OS-CONがここに来て安定してきたのでしょうか。

ヴィバルディの「四季」のバイオリンの音の艶、響き、表現力にどっぷりはまっています。

デュークエリントンの「FOR DUKE」でのトランペットやサックスの音色といい、満足度120%だと自己満足しています。(^_^;)

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