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ケース発注

Lh0032パワーアンプもTr版、FET版供に回路的には落ち着きましたので、今度は外見を良くしようと

プリアンプと同じケースを発注しました。

タカチ電機工業 【OS49-20-33BB】OS型アルミサッシケース

電源用に

タカチ電機工業 【OS115-26-33BB】OS型アルミサッシケース

これで少しは、まともなオーディオシステムに見える事でしょう。

レタリングもやりたいところですが、金田式のテクサンのレタリングは手持ちも少なく

うまくやれるか疑問です(^_^;)

DACの方もパターンを作りたいのですが、何時もの片面ポジ感光基板では回路的に面倒くさい感じなので変換基板を使って片面パターンの基板を興そうかと考えています。

高周波を扱う事を考えたら、じっくり考えて変換基板は使わずに済ませたい所です(^_^;)

DACチップを裏付けして、その他の部品を表からとすれば変換基板は使用せずに済ませるのですが。

MJ3月号を購入しました。

バッテリー回帰の記述が確かに乗っていますね 。

LH0032を知る前でしたら、大いに興味をそそられる記述です。

私が金田式を一生懸命作っていたのはGOAのバッテリー時代な物ですから、懐かしく思えます。

Rimg0760_r

一連のLH003アンプ作成で使わなくなった金田式GOAの基板の山です(一部完対の基板も有りますが)。

殆どの基板が電源さえつなげば動作可能状態なのですが使う日が来るのでしょうか・・・

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