« PDR-D7プチ改造 | トップページ | PDR-D7プチ改造2 »

PDR-D7プチ改造(思わず鳥肌)

もう昨日になってしまいましたが、忘れないうちに書き込みしておきます。

PDR-D7のオペアンプを交換してから何枚かCDを試聴していたのですが

Rimg0865_r

このメータ指揮ニューヨーク・フィルのストラヴィンスキー「春の祭典」を聴いていて、

思わず鳥肌物の音が部屋に響いてきました。

音のクリアな事、解像度の高さ、音場の広さがすばらしく、思わず「すごい!」とつぶやいてしまいました。

交換前もクリアな音だなと実感していたのですが、これほどとは・・・

夜間の事ゆえ音量はそれ程上げてはいませんが、身体全体が音に包まれる感覚に陥りました。

おそらくリスニングポジションがぴったり嵌ったのだと思います。

オペアンプ交換前はソファの位置より50cm.位後方が丁度良いと思っていたのですが、交換後はソファの位置がぴったりのようです。

正直、この曲は音楽的には、あまり好みでは有りません。(^_^;)

しかし、オーディオ的にはすごい優秀な録音のように思います。

45回転物のLPで良い音だなと思っていたのですがCDだとさらに感動物だと思ってしまいました。

少し興奮気味で書き込みしていますがお許しくださいm(__)m

|

« PDR-D7プチ改造 | トップページ | PDR-D7プチ改造2 »

その他独り言」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/534123/48089188

この記事へのトラックバック一覧です: PDR-D7プチ改造(思わず鳥肌):

« PDR-D7プチ改造 | トップページ | PDR-D7プチ改造2 »