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ADC内蔵用No210モドキイコライザーアンプ(2)

ようやく抵抗を取り付け終わりました。

Rimg1280_r

2SC959を使った為裏の配線パターンが違うのでPCBEで確認中です。

確認したら裏配線に入ります。

抵抗値などはNo210とNo128の混合した物になりそうです。

Rimg1281_r

初段の2SK97とイコライザーのSEを抜き取ったNo128基板の残骸です。

新たに作るよりも、こちらを改修した方がNo210は手っ取り早そうです。

抵抗値を変えてAOC基板を追加するだけですみそうなんですが私の場合は今さら気が付くのが遅すぎました。(^_^;)

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ADC(アナログデジタルコンバータ)」カテゴリの記事

コメント

DCアンプさん
どうにかシミュレーションできましたので
ブログに追加しておきます。m(__)m

投稿: LA4 | 2010年11月18日 (木) 11時02分

DCアンプ さん
こんばんわm(__)m
>AOCの耐圧等
私も余り詳しくないので確証は有りませんがデータシートを眺めてみるとVGDSが-40Vと有りますのでNo160の±27vだとNo210の様な単純AOC回路では厳しいかもしれないですね。(^_^;)
早速No168のイコライザー回路にAOCを付けてLTspiceで見てみましたがやり方が悪かったのかまともなイコライザーの波形になりませんでした。
急ぎでやりましたのでちゃんと見れなくて申し訳ありませんm(__)m

投稿: LA4 | 2010年11月17日 (水) 21時36分

プリアンプ(№168)を。
そのままでAOC回路を追加するか、№210を組み立てるかを検討しています。
№168をそのままは、無理がありますか?
AOCの耐圧等も考えないといけないし
色々あるから、、、、、
もし、№168の改造でいけるとしたら何か注意点ってありますか?

やはり、AC電源より、バッテリーですかね。。。
バッテリーの音も聴いてみたですが、

投稿: DCアンプ | 2010年11月17日 (水) 20時02分

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