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ADC基板再作製(3)

ようやく復旧できました。

昨日は集中力が欠けていたのでしょう(きっと)

余りに単純でその割には大きなミスをしておりICチップ下駄基板の取り付けが逆向きでした。

破損していなくて本当に助かりました。(^_^;)

今回は下駄基板(SSP-61)とICB96との接続は7本よりではな無く購入した時に、ついてきたピンを使用しました。

Adc

取りあえず接続してレコードを廻してMtrackⅡを録音状態にしてヘッドフォンで正常に音が出ているところまで確認できました。

今回ついでなので44KHzと96KHzの切り替えをやめて96K専用としました。

如何してもCDに焼きたければパソコンでダウンコンバートすれば済む事だと割り切ることにしました。・・・・

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本屋に確認したらMJ2月号が本日入荷との事で購入してきました。

真空管アンプには余り興味は有りませんが金田さんの記事だけは揃えておこうと思っていますので読む読まないに拘わらず購入しています。

大変失礼な話なので怒られるかも知れませんが落合さんの記事で「完全DCアンプ」との記述には意味は違うかも知れませんが以前の論争を思い出し懐かしい響きと供に違和感を覚えてしまいました。(^_^;)

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立ち寄ったついでにCDも何枚かレンタルして来ました。

A_love_supreme

Portrait_in_jazz

This_is_jazz_vol__8_miles_davis_ac

M-5100SHに取り込みしましたので、後でゆっくり聴いてみたいと思います。

JAZZのCDを借りる事は今まで有りませんでしたし欲しいCDは借りるより購入する方ですのでJAZZに目覚め始めたのかもしれません。・・・

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