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ターンテーブル制御アンプイコライザアンプ一体化構想(2)

何年ぶりでしょうかターンテーブル制御アンプのケースを開けて唖然としました。

Rimg0060_r

こんなに込入っていたのだと。

もう一度ロジック部を作れと言われたら作れる自身が有りません。

この当時は記事に忠実に作っています。

(作ったのは十年以上前なので当時と比べると細かい作業がつらくなってきています(^_^;))

これとイコライザ内蔵ADC

Rimg0061_r

を一つのケースに収めて尚且つバッテリー内臓でケースの大きさをFETパワーアンプ並みにしたいと思っていましたが、

まず無理です。!!

イコライザー基板と制御アンプだけでも2階建て構造にしてようやくギリギリ、スペースに収まるかどうかというところでLIB内蔵なんてとんでもない話でした。(^_^;)

レコード再生システム、ADC、LIBと3台構成にするしかなさそうな気がします。

どの路LIBを別筐体にしなければならないのなら先にLIB収納ケースを考えた方が良さそうです。・・・

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