« Newアナログレコードのデジタル化(6) | トップページ | レコード洗浄 »

Newアナログレコードのデジタル化(7)

今日もステレオ・ラボラトリーシリーズです。

編集で96K/24bit→192K/24bitに変更して保存した物を試聴しました。

ステレオ・ラボラトリー VOL.9

ビッグバンド/クインシー・ジョーンズ

Rimg0200_r

めったに聴かないせいか盤質も良く、録音も良かったです。

ステレオ・ラボラトリー VOL.23

フランク・チャックスフィールド

Rimg0201_r

こちらもめったに聴く事は有りません。

トッカータとフーガ 76/45

バッハオルガン名曲集 ウエルナー・ヤコブ 演奏

Rimg0202_r

こちらは45回転物です。

第一家庭電器の企画物の様です。

盤質、録音供に良かったです。

低域の量感を確認する為に久々にFETパワーアンプをつないで聴いてみました。

やはり低域の量感はFETの方が有りましたが、以前感じたほどには「不完全対象」Trパワーとの差は感じられませんでした。

それとFETパワーの音像がスピーカーの間に留まってしまうのが、やはり不満に感じてしまいました。

Rimg0204_r

こちらは、ちょっとしたお遊び気分でデジタル化してみました。

やはり45回転lLPです。

昔、大森のイトーヨーカドーに在ったフィットネスクラブに通っている頃

エアロビクスの曲として良く使われていたのを懐かしく思い出しデジタル化してみました。

たしかビデオCDでも持っているはずです。(今頃ビデオCDなんて在るのでしょうか?)・・・

|

« Newアナログレコードのデジタル化(6) | トップページ | レコード洗浄 »

レコードのデジタル化」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: Newアナログレコードのデジタル化(7):

« Newアナログレコードのデジタル化(6) | トップページ | レコード洗浄 »