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余り意味の無い感想

出来上がったタモ集成材のボードと既存の桜集成材のボードをこぶしの先で軽くたたき音を比べてみました。

タモ=バットと言うイメージが先行してしまい思い込みのためか、確かに硬い感触なのですが響きがコンコンと軽い感じがしてしまいます。

桜材の方は同じ様な硬さの感じですがカバに比べるとコツコツとした音で少しウエット気味です。

この辺が実際の音にどのような影響を及ぼすのか興味心身です。

ターンテーブルを手で回してみましたが、やはりSP-10が一番重たく感じ、次にSL-1100、SP-10mkⅡと言う感じでした。

SP-10mkⅡのターンテーブルの裏のゴムは取り外していますので、その分軽く感じたのかも知れません。

余り意味の無い戯言でした。・・・

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