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No215風イコライザ基盤復旧(2)

今日、帰宅後聴いたのはセリーヌ・ディオンのCD「パワー・オブ・ラブ」をアップコンバートしたものです。

下手するとセリーヌ・ディオンの声が脳に突き刺さる感じがする事も有るのですが、今回のSiC MOSアンプでは、その境界線ぎりぎりの処にいる様な気がしています。

もう少し、高域よりの再生音だと聴いていられなくなる様な気もしますが、

現在の所、満足な歌声を聴かせてくれています。

YP-1000のアームをボードより取り外しました。

Rimg0052_r


写真上が付いていたSTAX UA-7、下が改造してあるSME-3012です。

今の所、STAX UA-7のパイプ内部配線は交換せず、

ヘッドシェルと2SK97とDL-103はSME-3012から取り外し取り付け

カートリッジ側は7本拠り線、入力側はダイエイ 20芯で配線してみようかと考えながら進める予定です。・・・

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