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MJ2013年1月号付録CD

今日はMJ1月号の付録CDを192K/24bitにアップコンバートしてM-5100SHに取り込み聴いてみました。全トラックとも、まずまずの音で空間表現、定位等、すごいとうならせる程には感じませんでしたが、不満無く全トラック試聴できました。

特に気に入ったのはトラック7上海ナショナルオーケストラとトラック12J・S・バッハとトラック16マーティン・ティラー パーカッションでした。

一つだけ不満では有りませんが、全トラック通じて音色が同じ様に感じられた所が少し疑問を持ったところです。

色々なCDの内容を紹介するサンプルCDですから、録音環境が違うはずで音色も千差万別の鳴り方をして良いとはずだと思います。

でも、すべてのトラックが同じ様な色彩の音に感じてしまいました。

後、結構録音レベルが高いような気がします。

こう聴こえたのは私だけかもしれませんが(^-^;・・・

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コメント

スイートサウンド さん
こんばんわm(_ _)m
>まさに、同感です。独特のセピアトーンのような感触でしたね
スイートサウンド さんもそう感じられましたか。
私だけで無かった様でホッとしました。
私は旨い表現が浮かびませんでしたが、まさにセピアトーンですね。
そして、確かに悪い印象の音では有りませんでした。
このCDを作成するに当たり意図的に同一トーンにしたのかもしれませんね。・・・

投稿: LA4 | 2012年12月18日 (火) 18時57分

MJ付録CD私は、そのままで聞いてみましたが、
>すべてのトラックが同じ様な色彩の音に感じてしまいました。
まさに、同感です。独特のセピアトーンのような感触でしたね。
これはこれで良いのかもしれませんが。

投稿: スイートサウンド | 2012年12月18日 (火) 07時51分

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