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「アルビノーニのアダージョ/ミュンヒンガー」デジタル化

今日は好きなアルバムの中の一枚をデジタル化してみました。

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1.バッヘルベルのカノン

2.バッヘルベルのジーク

3.アルビノーニのアダージョ

4.主よ、人の望みの喜びよ

5.羊は安らかに草をはみ

6.シバの女王の到着

7.オルガン協奏曲へ長調

8.歌劇「ベレニーチェ」序曲

PCで編集中なので本格的試聴は明日になりそうですが楽しみです。

好きなアルバムの割にはスーパーアナログディスクは滅多に聴くことは有りません。

これもマーラー「復活」で、普通のレコードより良いとは思えなかったトラウマでしょうか。・・・

追記

メインシステムで聴いてみました。

低域の量感が、すごくバイオリンの響きも美しいです。

でも、スーパーアナログディスクに共通した音色があり、何かもやもやした気分が抜けません。

うまい表現が思い浮かびませんが、

やはりスーパーアナログディスクシリーズの音は、悪い音ではないけれど自分の望んでいる音とは違う様な気がします。

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