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2014年9月

メータ/パリのアメリカ人

直入さんに聴かせていただいたプロースト交響楽団の

「ガーシュイン/パリのアメリカ人」

どこかで見た様なと思い探したら出てきました。

ズービン・メータ指揮 ロサンジェルスフィルハーニー管弦楽団 SLA-1126 1977年

のA面二曲目の収録でした。

久々にイコライザアンプ、ADCに火を入れてMR-2000Sで収録です。

収録中にヘッドフォンでモニターしていましたが、レコード再生特有のスクラッチノイズは有りますが、中々ご機嫌な再生音でした。

もっとも鮮度は全然比較にならないとは思いますが。

編集して、実際オンケンで聴くと、どうゆう感じなのか今から楽しみです。・・・

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メータ/アルカナ

今日も早朝出勤だったので2時頃帰宅し、直入さん音源、試聴会音源を聴きながら

「満足、満足」と疲れを癒していました。

次にレコードのデジタル化音源

「メータ/アルカナ:ヴァレーズの音楽」SLA-1051

を聴きました。

音楽的には私には良く判らない音源ですが、今日聴いてみて、その音に引き込まれてしまいました。

「こんな良い録音だったのか!!」

とびっくりしました。

奥行きを感じる空間表現、分離良く空間音楽空間が広がり、ブラスの音や打楽器の音も表豊かに再現されています。

立ち上がりも鋭く曖昧な感じが有りませんし、ベールも一切感じないクリアな音場が再現されます。

時々入る「プチ、プチ」さえなければ、元がレコードだなんて、やった本人でさえ、とても信じられません。

kontonさん風SiCMOSFET DRIV POWER IVCにしてから、聴く音、聴く音が新鮮で楽しく、わくわくさせてくれます。

金田式からは、若干ずれてしまいますが、kontonさん式は試してみてはいかがでしょうか。

保障は出来ませんが、新しい音楽の世界に触れる事が出来るかもしれません。

レコードのジャケットを読んでみると1974年の録音の様です。

正直、ハイレゾの音源が欲しいです。

自作のレコードのデジタル化で、これ程の音が再現できるのなら、

マスターテープからのデジタル化音源は、想像を超える世界が再現できるのではないでしょうか・・・

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ベルリオーズ/幻想交響曲

同じCDの中のもう一曲

「ベルリオーズ/幻想交響曲」

も聴きました。

本当に、たった2本のDCマイクだけで収録されたのか信じられない音が空間に迸ります。

弦楽器の美しさや管楽器の響きも惚れ惚れしてきます。

打楽器の立ち上がりの鋭い響きも有り、

叶わぬ夢ですが完全防音の半地下のリスニングルームで大音量で、

周りを気にせず音の洪水に囲まれながら聴いてみたいものです。

そんな大音量では聴いていませんが、ティンパニィの立ち上がり鋭い音が

「ダッ、ダッ、ダッ、ダッ、ダッ、ダッ、・・・」

と、じょじょに大きくなってくると思わずボリュームを絞る自分がいます。(汗

(案の定ffの「ジゃーン!!」と言う音が次に響きます)

ホールに響きがもう少し欲しい様な気はしますが、人工加工されたレコードやCDでは有り得ないような音に大満足の時間が流れてゆきました。・・・

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ガーシュイン/「パリのアメリカ人」

直入さんからDCマイク録音のCDを聴かせて頂きました。

ジャズ以外のDCマイク録音を聴いた事が無かったので興味津々でした。

No220風DAC→kontonさん風Power IVC(SiCMOS FET DRIVE)→オンケン

という構成です。

プロスト交響楽団 第9回定期演奏会杉並公会堂大ホール 

曲目は

・ ガーシュイン/パリのアメリカ人

・ ベルリオーズ/幻想交響曲

と有ります。

直入さんによると、マイクユニットはECM23FでDAT DA-P1で収録された様です。

何の知識や余談も無く、初めて音出しした時は、プロの演奏家の演奏だと思っていました。

鮮度が物凄く高く、今浜に上がったばかりの魚の様に生き生きとした音に感じました。

奥行の定位が物凄くて、各楽器の位置がリアルにわかるような感じでした。

一点だけ欲を言わせてもらえば、私の試聴環境は普通のリビングなので音量をそれ程上げられません。

その為なのか低域の量感を少なく感じてしまいます。

そこで邪道ですが「Audacity」のエフェクト:Bass and  Trebleを使って低域を3db程ブースとしたファイルを作り比較試聴してみました。

編集してPC用SP  ONKYO GX-70AXで比較試聴すると、Bassブーストした音源は、少し平面的な音に感じます。

オリジナル音源だと奥行き感が有り三次元的な表現が有ります。

「やはりいじると駄目かな~」

と不安にはなりますが、メインシステムで聴いてみないと決められません。

早速メインシステムで聴いてみると、同じ様にBassブーストした音源は若干平面的に感じます。

しかし、音像が広がった感じで、聴きなれた音で(レコードやCDの音に近い(汗))、少し安心する様な感じです。

比較すると、オリジナル音源は音の定位は勝っていますが、音像を少し小さく感じ寂しい音に感じてしまいます。

ダブルウファーや低音ホーン使用で有れば、

こんな低域ブーストなどと言う姑息な手段を使わない方が良いに決まっていますが、

シングルウファーでは、エフェクトを掛けた方がバランス良く聴けるような気がします。

この音源は演奏といい、録音といい、とてもすばらしく、私のオーディオの指針となる音源です。

こうゆう指針が有れば、何かアンプ等を改造した時にぶれずに済みます。

直入さんには、心より感謝申し上げます。m(_ _)m ・・・

追記

「ベルリオーズ/幻想交響曲」を聴いて引き続き「ガーシュイン/「パリのアメリカ人」を聴いてみました。

パワーアンプが結構温まったせいか、聴いていて楽しくて仕方有りません。

* 触って火傷するまではいきませんが、2段目の2SA606は結構発熱しており、

ドライブ段、出力段のCMF10120を取り付けて有るヒートシンクもそこそこ発熱しています。

発熱しているから良い音なのかもしれませんね。

金田さんが規格ギリギリで石を使うのが、いまさらながら解る気がします。

試聴会の音源も聴きましたが、これも満足な音で聴こえて本当に幸せな一時です。・・・

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N-WGN NAVI と iPhone5

NAVIとiPhone接続で検索される方もいらっしゃる様なので、

もう少し詳しく書き込みしてみます。

取り付けたNAVIは一番下位のグレード

・ VXM-145C

です。

NAVIには標準ではUSBポートは付いてきませんので別途取り付けが必要です。

Rimg0051_r
* N-WGNだけなのか、最近の車全てがそうなのかは判りませんが、この車には灰皿が付いていません。

標準では写真の様なシガーライターが付いている位置にPOWER OUTLETなるソケットが付いているだけです。

通常なら写真の位置に灰皿がありそうなのですが、その部分にUSBコネクタが追加されました。

車を購入する為に、十七年ぶりに人生二度目の禁煙に挑戦し始めましたので灰皿は無い方がありがたいです。(汗

メニューを表示させると

Rimg0045_r

iPodのアイコンが選択出来る様になっています。
Rimg0046_r

iPhonに入れてある楽曲がホルダ毎に表示されます。

アルバム毎や歌手別、ジャンル別、曲目順など、結構自由にリスト表示出来ます。

後は聴きたい物を選択するだけです。

次にハンズフリー機能です。

NAVIのBluetooth機能をONにしてiPhonのBluetoothもONにしてペアリングすると。

Rimg0049_r
認識できたらiPhoneの電話帳をNAVIに取り込みます。

Rimg0048_r
取り込んだらリストから選択して電話出来ますし、登録した人から掛かって来ても名前が表示されますので判り易いです。

昔、ハンズフリーをやろうとしてBluetoothのヘッドセットを購入して試した事が有ります。

会話はハンズフリーですが、電話を受けたり掛けたりは結局電話機を操作する必要がありますので運転中は集中力が削がれてしまいがちでした。

* 今では運転中の手に持っての携帯電話使用は,

反則金と違反点数の対象にになっていますのでハンズフリーは必要不可欠です。

でもこれでしたら、余計な事をしないで受け答え出来ます。

もう一つ上のグレードのNAVIならマイクユニットを取り付ければ音声での操作も出来たようです。・・・

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ジュリオラ・チンクェッティ

kontonさん風Power IVCになって初めてNo218イコライザアンプと接続してレコードを聴いてみました。

やはりイコライザ基板のみではゲインが小さいですが、私にとってはkontonさん風Power IVC使用のゲインは試聴には丁度良い塩梅のゲインになりました。

* 基本的にはレコードのデジタル化の為のイコライザーアンプなので、

ADCのGCAがフラットアンプの役目をしてくれる為、

レコードのデジタル化でゲイン不足を感じる事は有りません。

聴いたレコードが1976年発売のエバーグリーシリーズのジュリオラ・チンクェッティとベンチャーズベスト20です。

録音時代が時代なのでナローレンジなのは確かですが、エネルギー感が有り、不満無く聴けてしまいました。

けして現代風のダイナミックレンジが広く、クリアな感じはしませんが、聴いていて楽しく聴けてしまいます。

古い録音の音楽にネルギーが有り楽しく聴けるのは有りがたい事です。

音が良い事、自分が聴いて良いと思え音楽を楽しめる事が一番ですので、

現時点ではkontonさん風SiC MOS FETDRIVE IVCは私にとってベストの一台である事には間違い有りません。・・・

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LA4/なき王女のためのパヴァーヌ

ダイレクトカッティング盤では無いのが残念ですが久しぶりにレコードから収録デジタル化した「LA4/なき王女のためのパヴァーヌ」を聴きました。

一言で言うと、これ以上何を求めるのだろうと言葉しか有りません。

フルートやサックスの音が目の前に現れ、響き、存在感が有り、ベース、ギター、ドラムの音等どれをとっても不満な無い音が空間を支配し響き渡ります。

ハード的にはもう十分かなと言う感じです。

これから季節的には涼しくなってオーディオには益々最適な季節になってきます。

パワーIVCはkontonさん風SiCMOSFETDRIVE,SiCMOSFET出力パワーアンプで十二分に満足してしまいました。

後は好みの楽曲を探して聴く方が、人生を楽しく過ごせるのかも知れません・・・

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iOS8

昨夜iPhone5でOSを8へアップデートしてみました。

ダウンロードは問題なく出来たのですが更新中の表示のまま中々進まず、エラー表示に成ってしまいました。

バックアップからの復旧を試すと、新規のOSでバックアップより復旧との表示で復旧作業が始まり、何とか終了しました。

確認するとOSは8になっているようです。

細かくは試していませんが、電話、メール、ブラウザも問題無く動作しているようでした。

翻訳アプリやデータベースアプリで使えない物が有るかは、これからの検証です。

iPhone6への機種変更は11月まで待たないと、ソフトバンクから他キャリアへの移行が出来ませんので、焦らず待つ事にします。

その時点でソフトバンクに留まるかAUへ移行するか考えて見ます。

追記

iPhone5のOSを8にアップデートしてNAVIに接続してみると、

音が出なくて焦ったのですが、

今日試してみたら正常に音がでました。

一寸、狐につままれた感じですがコネクタの接触不良だったのでしょうか。・・・

所でkontonさん風Power IVC (SiC MOS DRIVE)でCDを聴いてみようと、No220DACに光接続でPDR-D7を接続して聴いてみました。

DACにVRを取り付けていないので、再生音量が私にとっては大き目です。

もう少し絞りたくなってきます。

ALLFETのときはVGAを0まで絞れましたが、kontonさん風は最小VRでも1KΩですので、少し大きい音量に感じました。

No.220DACの出力に記事の通りVR10KΩを取り付けた方が使いやすいのかも知れません。・・・

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N-WGNのオーディオ(3)

最近のカーオディオの進歩はすごいですね。

まるで浦島太郎状態です。(汗

PCに保存してある音楽データをiTunesでiPhone5に取り込んで(250曲位)N-WGNで聴いてみました。

USBケーブルを接続するとiPodと表示されて、あっさりと接続完了して演奏が始まりました。

曲データ入で取り込んだものは、そのままCD名、各曲名がNAVIの画面に表示されています。

これなら車の中でも、歩きながらでも好みの音楽をシームレスに聴く事ができますね。

次にハンズフリーを試すべく、

USBは接続したままiPhone5のBluetoothをオンにしてNAVIの設定でBluetoothのペアリングを実施します。

これもあっさりと繋がりペアリング終了です。

次にiPhone5の電話帳をNAVIに取り込んで、NAVIの画面の表示リストから試しに友人に電話してみました。

*最初はハンズフリー用のマイクは別途用意しなければならないのかと思っていましたが、

昼食を取りながらマニュアルを読むとNAVIの画面の右下の方に小さくマイクが付いているようでした。

音楽を鳴らしていたのですが、音が小さくなり呼び出し音が車のスピーカーから聞こえます。

相手の声もスピーカーから聞こえて、こちらの声も相手に届いているらしく、まともに会話が出来ました。

「いやー、時代は進歩しているんだな~」と、

ちょっとワクワクした気持ちになってしまいました。(汗

ちなみに購入したNAVIはエントリーナビ VXM-145C \91800 と言う一番下のグレードです。

エントリーモデルでも、これだけ使えれば十分です。

* TVやDVD機能は、マルチタスクで物事を処理できない私には、運転に影響が有ると危ないので必要無いと考えて選択しませんでした。

音はそれなりですが、安全運転の面からも大音量で鳴らすわけでは有りませんし、

家で聴くように音の分離がどうの、定位がどうのと細かく聴くわけではありませんので、

車の中で走行中聴くには十分な音質です。・・・

追記

日々使ってみると、本当に便利です。

走行中は画面操作出来ない様になっている操作が有ったりして、新しい発見で毎日楽しんでいます。

マニュアルをよく読めば書いてあるのでしょうが、マニュアルを読まずに試行錯誤するのも楽しい物です。

調べるとiPhoneとの連動なら「ディスプレイオーディオ」を取り付けて使う方法もあった様です。

「ディスプレイオーディオ」でのNAVI機能はiPhoneのNAVI機能を利用するらしく別途アプリのインストールが必要です。

(アプリの使用料が無料なのは3年間だけのようです)

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N-WGNのオーディオ(2)

ナビを取り付ければUSBも付くのかと思っていたら別だった様ですが、その時は必要無いと思い付けませんでした。

しかし、よくよく考えるとiPhoneの充電等でUSB端子が有れば便利な様な気になり、追加で取り付けてもらいました。

車も納車したばかりなので、せめて工賃は安くしてくれないかなと思っていましたが甘い考えで、しっかり正規の工賃を取られました。(汗

付けた結果ですが、良かったと思います。

USBメモリも安い16Gを購入して、最初にPCに保存して有るwaveフォーマットのままで、

PCより取り込みましたが「ファイルが有りません」表示です。

マニュアルを読んでみるとファイル形式がWMA、AACで無いと読み込まないようです。

そこでファイル変換ソフトでWAVE→WMA変換して再度接続したら、今度は再生してくれました。

これで、一々CDを入れなくても良くなりそうです。

試しにiPhone5も接続したらiPodと表示され認識してくれましたので、iPhoneに曲を取り込んで使う方法も有りとなりました。

最初からUSBモジュールを取り付けていれば12000円の余計な出費をしなくて済んだのですが、

急遽、車を購入する羽目になりましたので心の準備が出来来ておらず、

後から、あれも、これも付けていればと思うはめになりました。・・・

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Kontonさん風Power IVC(Tr)

kontonさんの「SiC MOS FETと良い勝負」の言葉に誘発されて試してみたくなっています。

とは言っても、試すとすればLIB2個で済む±7.2V仕様とするつもりです。

Ws000327


Ws000328

どのタイプで試したか記憶が定かでは有りませんが、LIB4個(±15V)よりLIB2個(±7.2V)の方が音が良かったような記憶が有ります。

実際試すかどうか未だ判りませんが、こんな回路とパターンで旨く動作すればと思っています。・・・

*調べたら奇しくも2011年四月のkontonさん式不完全対象(±7.2V)で試して書き込みしていました。

Goa_vga_koton

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「ダイレクト・グレン・ミラー」試聴

今日は帰宅後レコードのデジタル化「ダイレクト グレン・ミラー」を聴きました。

ダイナミックにはじけスイングする音にうっとりしつつ、満足な時間が流れて行きます。

時々入る「プチッ」と言う埃によるレコード再生に付き物の音さえしなければ、

この再生音の元がレコードだと気付く人は少ないでしょう。

それ程、満足できる再生音が空間を支配していました。

kontonさん風PowerIVCの威力には、ただただ脱帽です。

この音を超えて、さらに生の音に近づく事は出来るのでしょうか。・・・

それにしても、N-WGNのスピーカーを入れ替えたくなります。

アクセサリーカタログを見ると、もう少しまともなSPも有りそうですが、

所詮車の中の音の事ですから、目くじらを立てなくてもと思ってしまいます。

そう言えば、

かなり大昔、私のオーディオ熱に火をつけた会社の寮の先輩が、

初代カローラLBの後ろにビクターSX-5(一般家庭用の当時は高級なオーディオ用スピーカーです)を乗せてカーステレオを鳴らして走っていました。・・・

蛇足ですが、其の先輩の音を超えたくて何時も先輩の使っている機器の

同じメーカーの一つ上の機器を気が付けば購入していました。

たとえば

スピーカーで言うと先輩がSX-5なら私はSX-7、SS-G7ならSS-G9なんて感じです。

実際音を聴いて、その上を目指す様な感じでした。

もっとも、たまたま偶然に購入する機会に恵まれたのか、SX-7は別の先輩が会社を辞める時「俺のを買うか」と言ってくれたり、

SS-G9はソニーショップの店長がアルテックを買う購入資金として店の客で有る私に、

「売りましょうか?」と言ってきたりと泥沼に足を踏み入れてしまったのか、巡り会わせで入手してしまっただけなのですが・・・(汗

このソニーショップでは良く購入しました。PCM-F1+SLF-1、最初のCDプレイヤーCDP-101、最初のポータブルCDプレイヤーD-50、ハイバンドベータSL-HF300等、その代わり2SK97を取り寄せてもらったりしました。

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N-WGNのオーディオ(1)

通勤時にCDを聴いてみようとセリーヌ・ディオンのCDをセットして聴いてみました。

付けたのは一番安いカーナビなのですが、画面をチルトアップするとCDとSDをセット出来るようになっています。

使い方も未だ良く解かっていないので、音量を上げただけの状態で聴きましたが、

家のメインシステムで聴く音とは月とすっぽん位の差が有ります。

高域は伸びないし低域も出ないと散々です。

CR-Vではツイターやスーパーウファー等も取り付けていましたので不満なく聴いていましたし、

ビートの時もフル装備でスーパーウファーも取り付けていましたので不満無く聴いていました。

お金を掛けないと、こんな物なんですね。

あまり期待はしていませんでしたが、この程度の音ならSDカードにMP3フォーマットでの再生で十分の様な気がします。・・・

追記

触っていたらイコライジングの設定が出て来ました。

とりあえずポップスの設定をいじったら、

そこそこ、こんな物でしょうと言う音になり無調整の時の様な

「何じゃこりゃ!」

状態は脱出出来ました。

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今日は色々と・・・

今日は早出だったので、午後2時頃にはディーラーに出向きN-WGNを引き取って来ました。

Nwgn1

試し運転がてらauショップに行きiPhon6について問い合わせしてみましたが、詳しい情報が未だ入っていない様でした。

現在ソフトバンクを使用中ですが、自宅では電波の入りずらい部屋がありauだとどうなのだろうと思い問い合わせてみたのですが明確な答えは得られませんでした。

次はツタヤに行きMJ10月号を購入して金田さんのNo234ターンテーブル制御アンプ「前編」をパラパラと斜め読みしました。

出力段用の±12V SiC MOS FETレギュレータは個人的には?です。

SiC MOS FETは出来るだけ電圧が高い方が本領を発揮すると思っていますので・・・

その後,自宅までの20Km弱の距離をN-WGNを運転してみて、

ノーマル仕様ですが上り坂を含めてストレス無く乗る事が出来ました。

若干着席位置とハンドルの位置のアジャストが慣れない為かCR-Vに比べると違和感が有ります。

もう少しお尻が沈み込むと右足でのアクセルワークで違和感がなくなるのでは無いかと思います。

まあ通勤に使うには何の問題もなさそうです。

ホンダの軽はビートに続いて2台目です。

乗っていて本当に楽しい車はビートでした。

十数年たった今でも手放したのは勿体無かったと思います。

オーディオ、アルミホイール、無限のスポイラー、ハードトップ等、オプション付けまくりでした。

帰宅後kontoさん風PoweIVCでレコードのデジタル化 イ・ムジチ「四季」を聴きましたが、

ヴァイオリンのビブラートが心地良く、きつさを感じる一歩手前のクリアな響きを聴きながら満足して試聴タイム終了です。

kontonさん式は本当に解像度と音の響きが両立していて、聴いていて心地良く至福の一時を過ごせます。・・・

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Kontonさん風 vs ALL FET (SiCMOSドライブ)

ビルエヴァンスの音源でKontonさん風 とALL FET で聴き比べしてみました。

殆ど違いが判りません。

数回程入れ替えて聴いてゆくと、微妙に違いが出てきます。

「なんだろう~」

と思いながら聴いていて、気が付いたのは音の奥行き感が違う様だと言う事です。

ギャラリーの会話やグラスの触れる音等がKontonさん風の方が,

よりクリアに聴き取れます。

音の分離が良いから奥行きも感じられるのかも知れません。

Rimg0044_r
次にデジタル化して取り込んで有る「ボレロ/ズービン・メータグレイテスト・ヒット」をアンプを数回入れ替えて試聴しました。

やはりKontonさん風の空間表現の方が上回っています。

奥行きが有り前後の定位もしっかりしています。

聴こえるか聴こえないかのギリギリのトライアングルの小さな響きがしっかり再現されています。

比較すると僅かでは有りますがALL FETは音が平面的になるようです。

ドライブ段、出力段は全く一緒で、使用する電源部も一緒ですから、入力部の石と回路の違いが音の表現力の違いとなっている様です。

心配していた温度上昇も一定の所で安定するようでした。・・・

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Kontonさん風Power IVC(SiCMOSドライブ)(6)

10日になりましたのでMJ10月号のネット広告を覗いて立ち読みしてみると、金田さんの記事はSP-10MKⅠ用で、

整流回路SiC SBD、レギュレーターSiC MOS FET使用、モータードライブアンプSiC MOS FET使用

と有ります。

*へいぞうさんの所にMJ10月号の記事の紹介が書き込まれていました。

http://blogs.yahoo.co.jp/hsgwhz/47778221.html

詳しく紹介されていますので助かります。

何時も情報提供ありがとうございます。m(_ _)m

こちらでは13日に入手出来るでしょうから、入手したらゆっくりと読んでみます。

私自身はドライブアンプ以外はすでにSiC SBD,SiC MOS FETで動作中ですので、

http://la4.cocolog-nifty.com/blog/2013/08/lib-vs-sicmos-8.html
http://la4.cocolog-nifty.com/blog/2013/08/sicmos-cdb5.html

どんな新しいアイディアが使われているのかが興味有る所です。

SiC MOS FETレギュレーターの記事が出た時点で、私の様に試された方は多いのではないでしょうか。

ただそれを発表される、ホームページやブログをお持ちで無いだけで・・・

iPhone6も発表になりましたね。

現在使用中のiPhen5の縛りが10月には終了しますので、購入を楽しみに情報収集しています。

肝心のKontonさん風Power IVC(SiCMOSドライブ)をケースに組み込んで聴いてみました。

Rimg0042_r

電源分離タイプなので電源SWの配線、LEDも取り付けない状態で、

何時もの様にM-5100SH→No220電流伝送DAC→ALL FET or kontonさん風という構成です。

 ケーシングでずれているといけませんので、

念の為オンケンに接続する前に、8Ωの抵抗を付けてオフセットを再確認してからオンケンに接続しました。

まずKontonさん風Power IVC(SiCMOSドライブ)で聴いて、次にALL FET(SiCMOSドライブ)聴いて、再度Kontonさん風Power IVC(SiCMOSドライブ)を聴いて比較試聴です。

聴く曲によっては、それ程差を感じない時も有ります。

マイルスのCDより取り込んでアップコンバートしたデーターを聴き比べしたり、何時もの様にセリーヌディオンの曲を聴いたりしました。

じっくり聴いたのは、レコードのデジタル化音源

「ヴァレーズ:アルカナ」 ズービン・メータ 指揮です。

ALL FETも悪く有りませんがkontonさん風の方が比較すると、

音の分離、定位が良く、奥行き感も勝り、音楽空間が広がった感じになります。

極端な差では有りませんがkontonさん式の方が勝っており常用するなら、こちらの方だと思います。

1時間位聴いていると出力段のヒートシンクが結構熱を持ちます。

アイドリング電流をもう少し下げても良いかなという感じです。

所でkontonさんのホームページの新しい記事

BATTERY DRIVE 電流入力 Power IVC を Study する”に“その後の2”追加

http://www7b.biglobe.ne.jp/~konton/Power%20IVC.htm

で、「出力段が特にSiC MOSでなくても・・・」

と仰られていらっしゃいます。

やはり入力部の回路が肝なのでしょうか。

いにしえの石を持ち合わせていない自分としては試しようも有りませんが、

昔のGOAの頃の2N3055/MJ2955ならジャンク箱にごろごろ転がっていますので、

入力段にはチップタイプTr、ドライブ段にA606/C959を使った物で試してみたくなります。

この構成なら±15Vのレギュレータ無しLIB駆動でも音が良さそうな気がします。

(とは言っては見ても、GOAから完対、電流伝送、SiC SBD、SiC MOS FETと変化して来て今の音が有るのですから、先祖帰りしてしまっては何だかな~と思わない訳では有りません)

SiC MOS FETでは無理なLIB2個の±7.8V駆動を、kontonさん式PowerIVCで試してみたいです。

今より良い音が出たら、どうしましょう(汗・・・

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アルコール抜きで戯言

納車まで後三日、

今更どうしようも有りませんが、ネットで評判等を検索しつつ、ターボ付きにしておけば良かったかな等と、調べながら待ている今が一番楽しい時なのかも知れません。

所で、私の勤務先のすぐ近くの海岸では、夏場は金曜日と、月曜日は花火の打ち上げが有るようです。

20時30分くらいから30分位なのですが、まずまずの数が打ちあがり、そこそこ楽しまさせてくれます。

仕事をしていると「ドーン」と言う音が聴こえるので「あっ・・・そうか」としばし手を休めて鑑賞しています。

夏の時期だけ打ち上げているらしいです。

初めての時は、訳が判らず、以前から居る先輩に聴いたら夏場は、金、月やっているとの事でした。・・・

今日は帰宅後、kontonさん式PowerIVC(SiC MOS FET DRIVE)は改修中なので、

ALL FET(SiC MOS FET DRIVE)でマイルスのCDを取り込んだファイルを一時間ほど聴いて過ごしました。

比較しなければ、満足出来る音が空間を支配して、ある曲ではブラスの音が中央より左の空間にハッキリと分離定位して聴こえ

「これは、これで、すごい空間表現力だ!」

と惚れ惚れして聴いていました。

今日は部屋の温度も高い為か出力段のヒートシンクも結構な発熱です。

長時間触るのは難しいくらいの発熱で、これ程の発熱でも暴走しない物なんだと、

妙に安心してしまいました。・・・

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ほろ酔い気分で戯言

通勤に使っているCRーVが壊れて、ディーラーでN-WGNを契約して、納車待ちなのですがアルコールが入ると昔乗っていたビートをネットで検索してしまいます。

初めて購入した車と言うことも有り、思い入れ深かった事も有るのでしょうが、5年位乗って本当に乗っていて楽しい車でした。

所詮軽なので、運動神経の鈍い私でも振り回される事も無く、踏み込めば簡単にレッドゾーンの8000回転まで回ってくれる楽しい車でした。

宮崎在住の頃購入して、転勤で三島まで乗って行き、箱根の道を走った事も有ります。

CR-Vが壊れなければ、来年出るであろうS660を欲しいなどと、少し本気で考えていました。

すぐに購入する事は出来ませんが、5年後位に余裕が出来れば乗ってみたい車です。・・・

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Kontonさん風Power IVC(SiCMOSドライブ)(5)

何時までもバッラク状態と言う訳にもゆきませんので、ケース加工を進めています。

Rimg0040_r
基板固定を従来通り下パネルに固定するか、吊り下げ式にするか思案中です。・・・

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優柔不断

kontonさん式Power IVC(SiC MOS FET DRIVE)用のヒートシンク加工で手間取っています。

3mmのタップでビス用の溝を切っているとき、タップが折れてしまい穴の位置を少しずらして再度穴空けしたりしています。

そんな作業をしながら、M-5100SHに入れて有るファイルを再生して聴いていました。

途中でALLFET SiCMOS FETDRIVE POWER IVCと切り替えながら聴いていますと、

ALL FETタイプも捨てがたい音です。

比較試聴すると明らかにkontonさん式SiCMOS FET DRIVE POWER IVCに音の分離や定位は劣ります。

ハッキリと「こうだ!」と言え無くて残念ですが、低域の表現が微妙に違うと言う事と、

VRをゼロまで絞っても、何の問題も無いと言う点が捨てがたい様な気がしています。

言葉に表せない微妙なALL FET特有の雰囲気があるのかも知れません。

M-5100SHはファイル間の切り替え時、スピーカーよりロックの外れた「ピー、シャー」と言う結構大きなノイズ音が出ます。

VRを絞れれば何の問題も有りませんが、VRを絞れないと、スピーカーに対して負荷を掛けていないか心配になります。

ALL FET (SIC MOS FET DRIVE)Power IVC は音の分離、定位が比較すると甘いと言う点を除けばKontonさん式Power IVC(SiC MOSFET DRIVE)と遜色無い音で使いやすいです。

純粋に音だけで判断すれば迷う事無くkontonさん式で決まりですが、使い勝手やALL FETでの音色をかんがみると選択の余地が出てきます、・・・

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「ヴァレーズ:アルカナ」 ズービン・メータ 指揮

今日は帰宅後、M-5100SHに取り込んで有る

オーディオアクセサリー付録のMAトラックスのサンプルCDと

レコードのデジタル化メータ指揮「アルカナ」を聴きました。

MAトラックスのサンプルCDはALL FETタイプと比較試聴しましたが、やはりkontonさん式POWER IVC (SiCMOS FET DRIVE)の方が定位と分離がしっかりしている感じです。

次にレコードのデジタル化 メーター指揮 ヴァレーズ「アルカナ」

を聴いてみて、その空間表現に驚きました。

立ったまま聴いていたのですが、私のスピーカーは床からツイターまでの高さは120cm位です。

私の身長176cm位なので耳の位置も立ったままだと150cm位でしょう。

音像は其のツイターの上の何も無い空間150cm位の位置に中高域が定位しており、楽器の音もしっかり其の空域に定位、分離して聴こえます。

低域も量感たっぷりで空間に迸ります。

コンサート最前列で椅子に座りステージ上を見上げると、こんな感じにステージ上に音楽空間が広がり定位するのだろうと。

少し眉唾的な感じで、実際に聴いた人で無いと信じられないと思います。

試しにALL FET POWER IVC(SiCMOS FET DRIVE)につなぎ換えて聴いてみましたが、やはり楽器の定位が少し曖昧になり音の実在感が薄れます。

金田さんの単行本の文章では有りませんが、

kontonさん式 POWER IVC(SiC MOS FET DRIVE)は、

予想以上にレコードやデジタル音源を本物の演奏会場へ,

時空を超えてワープさせてくれる様です・・・

追記

音には直接関係有りませんが、少しだけ不安に思っているのは2時間くらい聴いていると、ドライブ段、出力段のlCMF10120が結構熱を持つ点です。

長時間触っていられますので、極端な高温にはなっていませんが、

SiCMOSFETは温度係数が正だったと思いますので、温度が上がれば電流も上昇し、電流が上昇すれば温度も上がると、

一応出力段へのサーミスタ取り付けで、対策はしてはいますがサーミスタの制御限界まで温度が上昇したら熱暴走の懸念が有ります。

今はバラック状態で放熱性が高いので何の心配もしていませんが、ケースに組み込んだ時どうなるか少し心配しています。・・・

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マイルス・デイヴィスを聴いて

タカチのケースのサイドパネルヒートシンクにCMF-10120を取り付けるのに、

B4のグラフ用紙を買ってきて、位置決めした物を貼り付けます。

Rimg0039_r

ケース加工には以前から、このやり方で穴空け加工をしています。

下準備はいりますが、後はポンチで穴あけ位置に印を付けるだけなので楽ですよ。

こんな準備をしながら、CDより取り込んだマイルスの曲を聴いてみましたが、

生その物の感覚です。

ミュートのかかったトランペットの演奏されているステージを目の前にして聴いているかの様な恐ろしいほどの空間表現です。

M-5100SHに入れて有る音源で一時間ほど、その他の色々なジャンルの音を聴いて、

最後に「マーラー3番」の頭を聴いて、満足な響きに納得して本日の試聴は終了しました。

kontonさん式POWER IVC(SiC MOS FET DRIVE)は、

音楽に引き込まれてしまい、楽しい感覚しか残らない感じです。

kontonさん式POWER IVC(SiC MOS FET DRIVE)は、

間違い無く、私のパワーアンプのメインの座に座り、

余程の事が無ければ、その座を明け渡す事は無い様に思います。

* ALL FET SiCMOS DRIV IVC も、これ以上は難しいだろうと思っていました。

* しかし今回の様に別次元の音を目の前にすると、何時かは越える物が現れるのでしょう、

* でも今の所、これ以上の再生音を聴かせてくれるアンプは一寸考えられません。

正直、試した動機はkontonさんのシミュレーションの波形が美しかったので、音も良いのだろうと言う軽いのりだったのですが、

実際作って聴いてみると、

今日聴いたマイルスなどは、生の感覚に近い音の存在感に圧倒され、

空間表現がすばらしく、唯一無二のアンプだと言う思いを強くしました。

バッラク状態なのに聴けば聴くほど、

日々、再生音が恐ろしい程生の音に近づき、化けている印象です。

余り大げさな文章にならない様に、日々気をつけてはいるのですが、

今日の再生音は本当に別格に感じました。

未だ暑く湿気が高い日が続いていますので、この音は夏の夜の夢、幻なのでしょうか・・・

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ジャックルーシェ「プレイ・バッハ」も聴いてみました

CDから取り込んだテレサ・テンを聴いてみると、声がきつさを感じる一歩手前で絶妙にクリアな感じで中々良かったです。

良かったですが、酔っ払って飲み屋さんのカラオケで聴くほうがもっと楽しいのかな?

などと、ばかげた妄想が湧いてきます。

肝心のジャックルーシェは192/24で収録した様ですが、LDからだったかレコードからだったか忘れてしまいました。

スクラッチノイズが無かったのできっとLDから収録した物でしょう。

ライブ録音らしいのですが、中々良い音で楽しめました。

途中で少し篭りを感じる時も有りましたが、全体的には各楽器の分離も良く、ピアノの音が自然な響きで、ベースの音も豊かに響き、全体的に表現力豊かで満足な音でした。

エージングが進んだのか、kontonさん風POWER IVC(SIC MOS FET DRIVE)は、

自然な響きなのに、一つ一つの音が立体的に空間に浮かび上がる様な感覚です。・・・

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ヴィバルディ「調和の幻想」試聴

今日は比較試聴では無くkontonさん式(SiC MOS FET DRIVE)での「調和の幻想」を聴いての感想です。

第一ヴイオリンと言うのでしょうか、主旋律を引いているヴァイオリンの響きのむせび泣く様が今までより、よりハッキリ感じました。

ALLFETだと左のツイターの上辺りに定位する感じなのですが、

kontonさん式では左のスコーカーの少し上辺りで定位する感覚です。

やはり全体的に音の重心が下がった為でしょう

その分少し内側に定位するかなと言う感覚なのですが、

ビブラートの響きがよりハッキリ聴こえ、むせび泣く様な何とも艶っぽい響きです。

今までで、一番艶っぽく感じるヴァイオリンjの響きかも知れません。

失敗する事も有りますが、とにかく試してみる事で思いがけない結果が得られる事も有ります。

タカチのケースHY70-33-23BBが届きましたので、一気に組むのは難しいですが、

少しずつ形にして行きたいと思います。

サイドパネルのヒートシンクは持ってみると意外とずっしり来ますね・・・

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