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CDでも様々(1)

CD発売初期に購入したポール・モーリア、レーモン・ルフェーブルを聴いてみましたが、

特に変化は感じられず、良いとも、悪いとも言えませんでした。

ポールモーリア等は特に思い入れ深いCDなんですが・・・・

ズービン・メータ指揮の「春の祭典」はやはり良い音でした。

空間に音が定位して低域の量感といい、「満足、満足」と言う感じです。

夜間の試聴なので音量は上げられませんが、十分に満足して聴けました。

本当はポール・モーリアとかレイモンド・ルフェーブルのCDが生の音の如く聴こえると良いのですが、余り良い感じはしません。

空間情報が殆ど聞き分け出来ず、普通にレコードを聴いている感覚です。

残念・・・

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