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ネタ無し・・・

kontonさん風Power IVCで、レコードやCDを聴いたりDC録音データを聴いたりして過ごしています。

ソースによって千差万別の音がし、中には違和感(位相ずれの様な響き)を感じるソースも有りますが、

DCマイク録音ソースで違和感を感じないと言う事は、レコードソースの録音編集に問題が有るのだろうと考えています。

現状の再生音に満足してしまい、ブログネタになりそうな事が思い浮かびません。

DCアンプシリーズ No237のTr版でも出れば試したくなるのかも知れませんが、

基本的には、こんな感じでしょうか・・・

No237

* 比較の為にkontonさん風も一緒に掲載しておきます。

Ws000325

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コメント

はこにわ さん
コメントありがとうございますm(_ _)m
>やはりSicなんですね
大部分はSiCによる所が大きいのではないでしょうか。
しかしALL FETタイプよりも音の定位が良い様に感じるのは前段のkontonさんの回路による所が大きいのではないかと考えています。
AC電源のダイオードはSiCSBDでは有りませんが
不思議と不満は有りません。
チップTrやメタキャンを使用したりと、
偶然の組み合わせの産物ではないかと思っています。
壊したく無くてSiCSBDを再度試す気にはならないでいます。(^-^;
>『鑑賞が趣味』に・・・
やはりハードをいじるのが好きなので(^-^;・・

投稿: LA4 | 2015年3月20日 (金) 10時57分

こんにちは
再生音に満足できる次元には、やはりSicなんですね。

LA4さんのブログタイトルも近い将来
『鑑賞が趣味』に変わってしまいそう。

投稿: はこにわ | 2015年3月19日 (木) 22時08分

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