« 至福の一時 | トップページ | じわじわと・・・ »

至福の一時(2)

何時もの

M-5100SH→No220風DAC→kontonさん風Power IVC→オンケン

でレコードのデジタル化データを聴いて数時間過ごしました。

久しぶりと言う事と疲れも有るのか、それとも部屋の温度、湿度、電力状況のなせる所業か至福の一時を過ごす事が出来ました。

三次元的音場で音像もしっかりしています。

立ち上がり鋭くスピード感の有る音ながら艶っぽさも有り、音の再現性に磨きがかかって来たようです。

アート・ブレイキー「チュニジアの夜」などは元がレコードだと気が付く人はほとんどいないでしょう。

kontonさん風Power IVC+オンケンは部屋の左右非対称をものともせず、音場、音像がしっかりとしており部屋の何処の位置で聴いても音色がほとんど変化しません。

どの位置で聴いてもスピーカーの存在を意識せずに、ただ音楽が空間を支配しています。・・・

|

« 至福の一時 | トップページ | じわじわと・・・ »

その他独り言」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/534123/61453919

この記事へのトラックバック一覧です: 至福の一時(2):

« 至福の一時 | トップページ | じわじわと・・・ »